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    いちわり

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    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2017/04/25(Tue)

ひかれあう

「女性は、男性にときめくのではなく

男性の 身体を通して

【自分の内なる男性】にときめきます



男性は、女性にときめくのではなく

女性の 身体を通して

【自分の内なる女性】にときめきます。」

しみずたいきさんのブログから抜粋。

美女と野獣より→http://ameblo.jp/taiki-ism/entry-12267741751.html

合わせて、こちらの記事もおもしろい→http://ameblo.jp/taiki-ism/entry-12226848979.html


「美女と野獣」の記事を読んで、

男女間にかぎらず、惹かれあうにはどこか共通した部分があるんだなと改めて認識。


友人同士、、、または尊敬する相手、、、などなど。


内海聡先生はめっちゃ口が悪く、ぶっきらぼうに皮肉をいったり、

人をめっちゃディスったり、、、と本人も悪名高き、、を自覚されておりますが、

内海先生の記事を読んで不快な気持ちになるひと、ならない人、

または、この記事はわかるけど、、、この記事はわからない、、など。。

内海先生の言っていることはたまに難しいと思い、わからないことも多いのはたしかですが、

私はめっちゃすきなので、

どこか自分の中で共通する部分があり好きなんだな、、、と美女と野獣の記事を読んで思ったのですが、

その共通する部分ってやっぱり、

内海先生の「毒」の部分なんですよね。

私にも毒はあり、その毒は人には見せない部分。

その部分は全体で隠さず出しているところに尊敬の念を抱いてしまい、

毒を隠して本音を言わない人間たちに、内海先生は嫌気をさしている、、、んだと思います。

人間に対して失望もしますが、やっぱり人間が好きなんだと思います。


あと、パートナーののりさんに対してですが、

けっこう長いこと共同生活できているのも、

のりさんに対する女性の部分と私の中の女性部分、

また、私の中にいる男性の部分とのりさんの中の男性の部分が

おそらく、気が合うんだと思います。

もちろん合わない部分もありますが、合う部分があるからこそ、

一緒に生活できているのかな、、、とも思います。

まったくもって、合う部分がない、、、、と友達にもなれませんものね、、、

また、すべてが合う人、、、なんてこの世に存在しない。

どこか合う部分があり、その部分がつながっていて、違うところは尊重しあい、

そいういう部分もあるんだ、、、と割り切る?受け入れる?視野をひろげる?

ことで友情関係もつながっていくのかな、、、と。

しみずたいきさんのブログを読んであれこれ考えて自分なりに解釈して納得しました。

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