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    いちわり

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    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2017/04/18(Tue)

親指の経過

左足親指

もう左足は靴はいたと思い込んでるから、

右足があがり、そしたら左足は靴をはけてなくて、親指が折まがった状態で全体重+はくときの助走?分の負荷

がかかり、あ!親指おれた、、、ww

と思ったあとの経過。

誰かをかばって足を負傷、、、とかよく少女漫画でありますが、

まさか靴をはくときに負傷するなんて、、、www

親指からの激痛で足を引きずりながら6時間ぐらい経過したとき、

セルフケアをしてみました。

山田先生の健康講座で、1か月間引きずってしまった手の親指のつきゆびを

みんなの前で1分ほどで治療されて治っているのを目のあたりにしたので

私も同じように操体法を足の親指にやってみました。

夜寝る前には全身の操体法をして寝たら、

次の日あんなに激痛だった親指が普通に曲がって、

いつも通りに歩けるようになってました、、、、

このぐらいの激痛なら、35年の経験の中で全治をいうならば

最低1週間は必要なのかも、、、、と自己診断していたので

これにはほんとびっくり。

親指の爪のしたはなんか真っ青になってますが、もう大丈夫。

ほんと、体や、体の筋組織ってすごいな、、、と改めて思いました。

体のどこかが痛むとき、

原因はかならずどこかにあり、

自信でセルフケアすることをおすすめします。

もちろんセルフケアで対応できないと思ったら、

操体法や、信頼のおける体の組織のプロに相談する時期も必要かと思います。

腰がいたい、、、足首が、、、とかは、

操体法がおすすめです!

本がたくさん出ているのでぜひ勉強してみてください。

操体法も、西式も、マクロビのお手当も、結局はつながっているな~~と思います。

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