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    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2016/12/16(Fri)

あたりまえじゃない

あたりまえじゃないことに気づくとありがたみが、感謝の気持ちがより強くなる。

実家に自分の部屋があることがとてもありがたい。

18歳で姉が家を出た瞬間、一番人気の部屋を自分の部屋にできて、

姉の荷物が消滅。

29歳で私が家を出たら、弟の天下。

一番いい部屋と、そのとなりの部屋の合計2部屋ちゃっかりつかっていたのが、

一番いい部屋を弟がとり、

そのとなりの部屋に私の荷物がおしこめられた、、、

その部屋が今の私の部屋で、かなり快適に過ごさせて頂いている。

となりの一番いい部屋は、去年弟が家を出たので空いている。

弟の荷物は残っている、、、が、たまにチラっと見にいっては、かつて、私が使っていた部屋だと

なつかしく、この部屋も使えないかとたくらんだりしていますが、なにぶん私も家を出た身分なので

ここまで。

一番最初に家を出た姉の荷物はゼロ。

最後の残ったものが、やはり都合よくお部屋を使える!?ような気がする。

実家に自分の部屋がないことを想像すると、とても不便だ、、、

なので、実家に自分の部屋があるって、ほんと、最後までねばって実家にいたおかげやわ~~

と思う。笑

実家の猫はもう6歳ぐらい?

初代の猫が家出して、お母さんが猫買いに行きたい、、、といったとき、

「私が拾ってくるから!」

と言って、その翌日、梅田の歩道橋でめでたくゲットした猫なのですが、、、

すごく警戒心が強く、知らない人がきたら、姿を消すのですが、

私のことはしっかりおぼえていてくれるので、触り放題されます。

(のりさんにはよってくる猫)

くうねるの猫が、子猫の時からきて、ご飯を1年以上あげつづけているのに、

いまだに触れないのですよね、、、

さわると、飛び跳ねてびっくりされます。

これ、いつまでびっくりするんやろって思いながら、

毎日背中をごはんを上げているときにスキができるので、触るのですが、

とびあがってにげていくのですよね。。。

なので実家の猫をなぜながら、

なんて癒し、、、なぜれるのってありがたい!!

と改めて幸せかみしめるのでした。

さわれることってあたりまえじゃないですよね。

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