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    いちわり

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    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2016/08/14(Sun)

無限の可能性

この記事を読んで、大興奮→http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-12189649040.html

「無限の可能性」

について、

大変心に入ってきました。

精神世界で(潜在意識)はなんでも叶うけど、現実世界では叶うのには時間がかかる。

逢いたい人に、今期逢えなくても、来世で逢えたりします!との内容に、

お友達にURL送ったら、

「とすると、今出会えてる人、前世で逢いたいと願った人だと思ったら、よりありがたいね」

というニュアンスでかえってきたので、

おおおお!ほんとうだ!

とすると、のりさんに出会ったのも、前世からの引き寄せか!!

と思ったら、よりありがたく感じてきました。

ほかにも、この記事では

「どうして自分にはコレができないのだろう」

と思うと魂は誤作動を起こして、停止して人体はウツ状態に入るとも書かれていて興味深いと思いました。

「どうしてできなのだろう」

というところを

「どうやったらできるようになるのかな?」

と自分に問いかけると、誤作動がおこらず、

一つ一つ解決策がでてくるとのことです。

上司から、

「どうしてあなたはできないの??」

と起こられたとき、

自分はできないやつだと落ち込む人がウツになってしまうそうです。

これには大変なっとくで、

社会人のとき、上司から、ご指摘受けるたびに

どうしたらいいか?を考えた。

もし、要求されたことが、自分の実力に合わずにすぐにできないことだとすると、

できない自分を責めるのではなく、

「これはわしには無理。そのかわりになる、自分にできることはどんなことか?」

と常に模索した。

なので、雇い主や、上司は許してくれたんだと思う。(クビにならなかったのでおそらくそうだろう。笑)


姉は超勉強ができて容量がいい。しかし、体は弱かった(今は体も超強い。)

そのとき、私は、勉強をできない自分を責めなかった。

「わし、勉強きらいやから、服作る学校いこうっと、勉強できないけど、、、体が丈夫なのがとりえや。」

と思っていた気がする。

勉強はできないが、体健康やから、両親許してや~~的な。笑

これは、よく両親が、「かおりは、○○やけども、体が健康やから助かるわ」

って言ってくれたことも大きかったと思う。


洋服作る短大入っても、全然学校おもしろくなくて、バイトしまくってたら、就活する時期逃して、

もうどうしていいかわからなくなった時期がきたとき、

短大出て、就職しなかったら、これヤバイな、、、しばかれるかも、、、と思ったので、

とりあえず、就職しないと!と思って考えたのが、

服屋の販売員のアルバイトして、卒業のタイミングで新卒に交じって社員にしてもらうしかないと

と思って、、、、

みごとそのルートでうまくいきました。笑

アルバイトですが、社員並みに売り上げがんばりました。

「就活するタイミングがわからんかった、、、恥ずかしくて誰にも相談できん、なんて情けない、自分はなんでこんなんなんだ」

と思考が動いたらウツになってたでしょう。

やばい!どうにかして就職できないか?と問いかけたからこそ、

次に行動の答えが思いつくのですよね。

これは、子供のときから無意識にしていたこと。

思い返すと、いーーーぱいあります。


「勉強おもしろくないけど、高校受験にはテストの点がいる。どうしたら勉強がおもしろくなるだろうか??」

と問いかけたとき、

「勉強って知らないこと知れるからおもしろいと思ったらいいか!」

とめっちゃおもしろいにシフトして、授業の集中力たかめて、なんとか点数とった時期もあり。

できない自分を責めると、魂が誤作動起こすっていうのほんと納得!

なぜなら、いままで自分を責めたことないかも!

一瞬あっても、すぐ切り替えして、どうしたらいいか?に変換するんですよね。

これが、私の自分を守る術だったのだとこの記事よんでわかったので大興奮。

そっか!っと。


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