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    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2016/05/11(Wed)

涙はめったに流さない。

みんなが感動して泣いたり、

人にされて嫌なことで泣いたり、、、

ということが大人になってからほとんどない、、、

小学生の時に泣きまくって暴れまくったことで、気がすんでいるのかもしれない。

そんな私も号泣してしまうのは、

動物のドキュメンタリーや、

動物の過酷な記事を見たとき。

動物の心って本当にきれいすぎて、、、

人間みたいに知恵がないから、裏がないし。

愛のレベルが高すぎて、特に犬、、、

犬によわい、、、猫にもよわいのですが、、、

動物から感じる愛にすごく癒される反面、自分でもびっくりするほど、号泣して取り乱します。

くうねるの看板犬のマルがなくなったとき、1日中むせび泣きました。

そんな自分にびっくりしました。

実家のネコのももちゃんも今8歳ぐらいだと思うのですが、亡くなったら、すごい取り乱すでしょう、、、


最近、ふいに出る涙は動物関係。

「いつかティファニーで朝食を」という漫画の4巻で実家の犬が、娘が里帰りのタイミングで息を

ひきとるという場面、、、今も書きながら涙が。

「大好きなまりちゃんが帰ってくるお正月までまっててくれたんやね」

のお母さんの言葉に号泣。

あと、風の谷のナウシカでティトがなくなる場面も大号泣。

純粋な愛を動物から感じる。

動物の愛は100パー信じれるが

基本的に人間の愛は30パーほどしか感じれない。ひねくれ人間なのである。

人間に期待してない、、、というか。自分の愛にも期待してませんが。

私自信ってどんな人?って自分で自分を誰かに紹介するなら、

「めっちゃ冷酷で、めっちゃ優しいで」

です♪私は冷たくて暖かい人間です。

そんなところが、のりさんにも感じるので、気があうと勝手に私は思っている。


動物の愛なら100パー信じてるので、その場面になるともう、一気に感情的になる。

ということがあふれてきた思いを書き留めてみた。

英語の勉強した後なので、文章とか日本語とかおかしくなってる。

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