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    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2016/04/20(Wed)

体に出る症状とは

体に出る症状とは、、

ズバリ、本当の意味での感情であります。

自分の頭の中で考えていることが、すべてではありません。

体全体全部を感情だとすると、頭で考えていることは5パーセントほどです。


あとの95%の感情と合体したとき、

初めて人は

「体の声をきく」と言えるのではないでしょうか。

「体の声をききましょう」

と伝えている人たちの中でも、実はほとんどができていないで、おしえてるから、

ニュアンスが理解されていない。

症状は体の感情です。

ご機嫌ななめだからでるのです。

体さんのご機嫌をとってあげてください。

内臓も皮膚も、

あなたの気づいていない95%を気づかせてくれるかめに、

おしえてくれている。

声がないから症状でおしえてくれる。

そこを本当に理解しないと根本の根はとれない。

自分の頭の中だけで解決しようとしている人がほとんど。

私もかつてそうでした。

症状が治るひと、治らない人の差は大きくここにあるます。

症状を感情だと、とらえることができるかどうか。

そして、その感情を作りだしているのが、自分の頭で考えてする行動や習慣。

頭がリーダ、体が部下としましょう。

症状が出た場合、

体の部分である、自分の部下は

「このままじゃついていけないっす!」

と言っているのです。

頭であるリーダーは

その部下の声を無視すると、部下は会社をやめていなくなります。

それが、倒れるということです。

しかし、倒れてからもおそくありません。

倒れて気づく人もたくさんいます。

本当は倒れる前に気づきたいのですが、それが自分で決めた今回の人生の設定なので、自分が望んだ

ことなのでしかたありません。

部下に慕われるように、考えを根本からあらためて、部下と話合い、

部下の意見を取り入れていかなくてはいけません。

すると、現実社会の人間関係もどんどんよくなります。

反対もあります。

現実社会の人間関係の改善に、自分のプライドや我をすてて努力する。

人間関係が完全されたら、体の症状もおさまるというパターンもあるます。

①だから、②になったということは、

②だから①になるということとセットである。

これは宇宙のルールであります。






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