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    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2015/10/09(Fri)

お話会

■姉は幼少期、重い喘息で入退院を繰り返して、鼻炎にアトピーだった。

私は何度か親戚のお家に預けられた、、、。

24歳のとき、検診で子宮筋腫が見つかった。父のこともあり、自力で食事をかえて、翌年には消えていた。

→今2人の子供の母親で元気満々。お肌もつるつる。

■母は40代で子宮のできものをとる手術をした。ちょこちょこ体調を崩す体質。

 よく寝たっきりになっていた。
 
検診に行くたびに数値を気にしていた。

特にコレステロールが高すぎるようで、コレステロールを下げる薬を

50~53歳の3年間飲んでいた。

(53歳のときに薬で殺されるという本を姉からプレゼントされ、飲むのを自らやめる)

54歳のときに体調を崩して家から出れなくなって、首の激痛と共に両手が麻痺して曲げれなくなり、寝たきりに。

病院で椎間板ヘルニアと診断され、手術日が決定。

手術日の3週間前に、友人の紹介で整体の先生に見てもらい、砂糖の取りすぎと運動不足

を指摘され怒られる。骨のカルシウムは1年で入れ替わるから、砂糖へらして、運動してたら1年で治るわって

言われて、手術を「用事ができてので」とキャンセルする。その後、1年で日常生活ができるように復帰し、2年で

違和感がなくなるまでに。椎間板ヘルニアを自分で治せたことに自身をもち、さらなる体質改善に意欲がでて、

座禅断食や、健康セミナー、魂系の勉強会に出かけるようになり、生きるのが楽しくなってきたそうだ。

もうすぐで63歳ですが、子供の頃から母を見ているが、今が一番アクティブで元気だ。

おじいちゃんがアルツハイマー&脳梗塞で半身不随になりだんだんと衰弱していき他界、

あばあちゃんも認知症になり他界、、、、ということがあり、

アルツハイマーや認知症は遺伝という洗脳下にいて、自分もかならずなると思っていたようですが、

遺伝ではないと、椎間板ヘルニアを治ると同時に理解する。衣食住の生活の積み重ね、

それの中に認知の原因要素が幅広く組み込まれていると気づいて、生活改善を楽しんだ。

その結果、将来は老人ホームに行くことをイメージしていたが、60歳前に初海外旅行デビューし、

新築マンションの広告を見ては妄想を膨らませている。

■私は、最近の話だと、大人アトピー、主婦湿疹が治った。ずーーーとあった足の円形乾燥アトピーもなくなった。

顎関節症は25歳ごろに食事を変えて自然治癒。あと、精神的な10年の闇も克服。


そう、私たち姉妹と母の実体験のお話会を2年以内に大阪で開きたいと考えている。

父からの死から、残された私たちは自分の体を大切にすることを教えてもらいました。

そして、現在病気しらずの元気満々。

私たち親子の実体験を必要としている人がかならずいる。

最初は数人の集まりでいい。(最初から20人きてくれたら、それはそれでうれしいが。)

そう、会場のイメージもできている。

こまつさん!会場宜しく!


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