• おすすめ

  • プロフィール

    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

  • アクセスカウンター

  • フリーエリア

  • 楽天


2015/09/12(Sat)

私、、、

私、、、最近、、、なんでこんなにあつくなってるんやろって、、、思います。

26歳の時に、環境問題を調べていて熱くなりすぎて、職場で

川の色が黄色になってる!!とかの話をしてたら、、、ほかの人から、

「坂本さん、なんか気持ち悪いって言われてるよ」

って言われてから、封印した社会問題。

私もその社会の中で暮らしているわけだから、矛盾しているわけなのですが、、、、


ということで、社会問題について気が済むまで、このマトリックスの世界を

私目線で書いていきたいと思います◎

日本家があるとします。

日本家の子供、日本ちゃんが

中国家の物をこわしちゃったとします。

当然日本家は中国家に行って謝るのが筋でしょう。

うちの日本ちゃんがすいません、、と。

いえいえ、日本さん、いいですのよ、、、と。これから気をつけてもらったら、、、。

そして、日本家に帰って日本ちゃんは、日本家から怒られる、、、と。

人様に迷惑かけてはだめでしょ!と。そして学びながら日本ちゃんも成長していく。

また別のパターン。

◎◎家が中国家に行って、この家、今日から◎◎家が使いますので、中国家の方は近日中に出て行ってください。

えええ??家族ぐるみで??親も子も一緒にわけわからんこと言ってるの!

これは第3者を入れて、話し合わなくては!


そして、ご近所さんが助けてくれて、◎◎家は中国家から追い出されて、白い目で見られる。

◎◎家の評判おちる、、、◎◎家、自業自得、、、

どうしたらそういう行動でるようになるんか、親の顔が見たいわ、、、と、まわりにびっくりされる。


と、こんな感じで国と国の問題も解決できないのでしょうか!!

ようするに、日本で言われている中国が攻めてくる、、、という説が本当に

おこったら、

攻めてきた人が中国の個人集団だったら、中国が連れ帰って、注意するなり、

もうしないように言ったりしたらいいし、それが国家ぐるみだったら、

ご近所さんから、ちょっとあかんでしょって第3者入れたり、隣国でみんなで対話していったらいいのでは、、、

と、

中国も自業自得になって国際社会の中で不利になるようなことはしないのでは。

と、今回も子供脳で考えてみました。

奪い合いの時代はもうとっくに終わってるよ。

情報社会になったし、経済成長もした。。。

お互い切磋琢磨にお互いがよきライバルで技術で競ったり、

経済をまわしあって、文化交流もして成長しあえる関係作りをしていくほうに行こうよっていう意見って

きれいごとかもしれないけど、無理なんでしょうか◎

大歩危のくうねるの近くの山にはおサルさんが住んでいます。

もし、サルがお家に入ってきたらどうする?

って話になりました。

お家に入ってきたら、そりゃ戦うよねってなりました。

そしてら、サルびびってもうはいってこんよねって。

スイスやスウェーデンは中立国で、徴兵制があって、(もうだいぶへって、徴兵制はなくす方にいってるみたいですが)

市民がみんな兵隊って意識があり、せめてきたら、みんなで戦うという感覚らしく、

それにともなって、日本も必要ならば戦わないといけないから、安保も必要なんだぜという

意見もあります。

いや、必要なら戦いますよ、せめてこられたら、抗議しますよ。そこになんで安全保障法案がいるのか。

アメリカと共にパートナー?

集団的自衛権がいるのか?

安保というなの銃はいりません。

相手が銃もってるからうちももつ。

相手が核武装してるから、こちらも威嚇で持たなければならないという意見、

いや、それでたくさんの市民なくなってますやん、、、

それで、犠牲者が減ってますよ、、、などの一例があればなっとくできるのですが、

アメリカの国内だけでもえらい数の人が銃でなくなってますやん、、、銃をもってたから

助かった!といっても、片方はなくなってますやん、、、

世界中で核実験で健康被害でてますやん、、、



べつに銃もたなくても、スイスやスウェーデンのように中立国の立場になって、

攻めてきたら私たちも戦いますよの姿勢が自然なのでは。

そこに、スイスやスウェーデンもみんな兵士という感覚があり、徴兵制もあるから、

日本も安全保障は通さなあかんやろって、

納得できません。

しかしながら、今回法案が通っても

アメリカのようなやりかたで若い人をあつめて、戦地にいくことになっても、

(アメリカは永住権あげるよとか、お給料をあげて条件得点をつけた)

今の世の中強制権はないから、自分の判断で選択できるので、

ここまで熱くなって書く必要あるのかというジレンマにも襲われますが、、、、

自分は行かない、、、を選択しても、国際社会の中での日本の見られ方が変わっていくのが

嫌。




にほんブログ村 料理ブログ マクロビオティックへにほんブログ村
ブログのご訪問ありがとうございます。
Home | Category : 未分類 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0

トラックバック ▼


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメント ▼


    
Home Home | Top Top