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    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2015/08/23(Sun)

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薬害で活動されている小倉健さんの投稿をシェア。

薬は理性をたもてなくなり、思考を破滅させます。

残虐な事件のほとんどは、薬が引き金となっています。

家庭環境がそうさせた、、、のではありません。孤独がそうさせたのではありません。

薬を飲む理由が、環境からくるストレス性のものであっても、薬を飲んで解決なんてしません。

薬は考える場所の脳が破壊され、思考が破滅させるのです。








「気が付いたらあんなことになっていた…」
「とにかく人を殺したかった…」
「暴走したことは覚えていない…」

最近こんな事件が多発していますね。

先日も池袋で抗てんかん薬を飲んでいた男性(医師)が死亡事故を起こしました。

「普段は真面目な人だったのですが…」
「どうしてあの人がそんなことをするようになったのか分からない…」

というようなコメントも多々見受けられますし、テレビのコメンテーターも一様に「薬をちゃんと飲んでいなかったから…」などと言うのですが、全く見当違いです。

事実は「あの薬の作用」が引き起こしているのです。
「あの薬」とは、抗てんかん薬、抗うつ剤、睡眠導入剤、抗精神病薬、中枢神経刺激剤、抗不安薬、認知症治療薬、パーキンソン病治療薬、などのいわゆる向精神薬です。

そう! コメンテーターが決して口にしないのは「薬による影響」です。

https://www.youtube.com/watch?v=Ki_czT1JDuA&feature=youtu.be
↑ ↑
こちらの映像をご覧いただければ薬物によって人の行動がどのようになるのかが分かるでしょうし、暴力や刃傷沙汰がこれほどまで多くなった理由が分かるでしょう。

今や向精神薬という麻薬が、600万人以上(人口の5%弱)に出されているのです。こうした事件を起こす確率が0.001%であったとしても、年間60件近く起きる計算になるのです。

なにが本当の原因か…。それは薬物(麻薬や向精神薬)なのです。

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