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    いちわり

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    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2015/07/16(Thu)

病氣にならないための心のあり方

廣瀨 仁さんのblogの文章をまるごとシェアさせて頂きます。

http://ameblo.jp/mirai-harmony/entry-12008233498.html

病気にならないための心のあり方について書かれてますが、ほんと、まるごとその通りだと思います。

「これさえしていれば健康になれるといった類いのものは存在しない」という箇所もほんとうにそう思います。

21歳で父が他界してから、3年はなにも調べれなかった。24歳から調べるサイクルに入りました。

どうして病気になるのか??子供のときから疑問だった。子供の時、

父の知り合いが30代で白血病で亡くなった話など聞いて、

ただ、運が悪かったのだ、、、遺伝だ、、、というので納得する大人たち。

24歳からさまざまな方面から検索していくと、行き着く場所は、病気は自分でしか治せないといこと。

そして、心のあり方にたどり着くのです。

父の死後も、病気のサイクルはじわじわと襲ってきていましたが、そのサイクルも断ち切られました。

病気の不安から解放され、家族がどんどん健康になっていく。

宇宙ってすごい、地球ってすごい、人間ってすごい、、、大感動で体がつつまれます。

以下ブログのコピペ




わたしは病氣の原因を主に三つだと述べている。どれも共通項があり繋がってはいるが、どの言葉がピンとくるかは人それぞれだろう。わたしはすべてに置いてバランス(調和)が大切であると唱えていて、これさえしていれば健康になれるといった類いのものは存在しないと言っている。


最終的には生き方や心のあり方、更には自然と調和できるかが健康でいるための鍵になるのだが、これを理解している人は思いの外少ない。すべての病氣は自らが引き寄せたものであり、治すのも自分自身でしか出來ない。これが事實であり、病氣とは生き方を改めなさいというメッセージなのである。


だけど、ここを理解せずに他力本願で医者などを頼り、洗腦された現代医學と世界により、病氣が治らずに亡くなっていく人々が多い。今の現代医學は間違いだらけであり、ロスチャイルドやロックフェラーによって都合よく操作されている。利権という餌に釣られた集團が医者であり医學否定も結構だが、本質はそこではない。



『すべてにおいて原因と結果が存在し、自らの生き方が病氣を生んでいるのに他力本願で治すという思考そのものに問題があるのだ。』



確かにどうしても苦しくて辛い場合、医者や藥に頼る場合も仕方ないとは思う。でも、あくまでも一時的な処置としてであり、絶対に慢性的に藥を飲むことや繼續的に病院に通うことは間違えである。第一、名ばかりの検査で原因はわからない、だから藥を処方します、ということばかり医者はしているが、原因が分からないなら存在する意味はない。


医者の役目とは、病氣の原因を突き止め、人が本來持つ自然治癒力を發揮させるためのサポートとして存在するべきである。しかし、これを邪魔しているのは他ならぬ大衆である。何かあれば医者、藥に頼るという思考が裏の支配権力による医學の支配と既得権益という構圖に繋がっているなら、一番惡いのは医者でもなんでもなく、一般大衆が一番惡い。


生き方や習慣や考え方の何処かに病氣の原因は必ず隠されている。その原因を探り、そこを自らの手で改善することでしか眞の意味での健康は手に入らない。一時的に症状を緩和したり樂にすることが出來る人など沢山いるが、それで生き方を改めなければ病氣の再發は目に見えている。だからこそ、三つの論で原因を考える必要があるのだ。



①周波數の歪み
これは波動測定器などでチェックすることも可能だが、すべては周波數の歪み、正常との不一致により症状が表れるという考え方である。対策としては、サウンドヒーリングなどが効果的であったりする。


②血液の汚れと循環不良
これは腸管造血説の千島・森下學説が元になる。肉體というベースで考えるなら概ね正しいと言える。血液が汚れる原因は心(氣)の乱れや汚れが40%、食事や水が30%、體(骨、筋肉)の歪みが30%であるとされる。


③靈、精神、肉體の不調和
スピリット(前世、憑依、カルマ)、マインド(心のブロック、思考パターン)、ボディ(食事、水、空氣)などの回路の何処かに歪み、淀みがある場合である。



この中では3番が一番重要な要素である。何故ならカルマが原因の病氣だけは、どう足掻いても生き方を善行にしていくしか改善方法がないからである。周波數の歪みや血液の汚れや循環不良だけなら、他人の力を借りて改善することが可能ではあるが、カルマが原因の場合だけは、自分自身で治すしか方法がないのである。そして、この考えこそがすべてに共通して必要な考え方になるのである。


そして、最終的には病氣に対して感謝という心のあり方に到達することが理想になります。例えばガン腫は全身の血液の汚れや詰まりをろ過して綺麗にしようとしてくれている浄血・延命装置です。ガン腫がなければ敗血症(アシドーシス)で即死するのを防いでくれる、感謝するべき體の一部なのです。それを敵と見なして攻撃すれば、それは必ず自分自身にダメージを受けるだけです。


こうした全體像を理解し、病氣にならない生き方を目指すことが人類には必要です。また、方法論に終始して心を疎かにするのも問題であり、一番大切なのは何事も樂しむという心のあり方なのです。それを踏まえて様々なことをバランスよく自然に戻していき、調和が保たれた時こそが病氣がなくなる時になります。心身ともに健やかに生きることを目指しましょう。




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