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    いちわり

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    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2015/06/22(Mon)

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難病克服センターの投稿をシェアします。

私の手の湿疹や足のアトピーが治ったのは、心と体の関係を知って、感情を解放したことが大きかった。




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【心と身体の関係】

悲しいと涙がでます。

感動すると鳥肌がたちます。


腹がたつと頭と顔が熱くなります。

怒ると怖い顔になります。

心の状態に身体は素直に反応しています。

心の状態を身体が自然に表現しています。

しかし人は、心の状態を隠して、違う表現を身体でしようとします。

例えば、本心を隠す為に怒ってるのに、笑おうとする。
悲しいのに、涙をこらえて、何ともないような顔をする
焦ってるのに、冷静なフリをする

こんな事は大人になれば誰でもあります。

身体にウソをつかせた分、どこかで思いっきり心のままを吐き出せてるうちは、まだバランスはとれます。

しかし、心と違う表現ばかりをし、吐き出す事もせずに、それが慢性化すると、心と身体がバラバラになってしまいます。
そして、本来の自分を見失ってしまいます。

すると、心は満たされず自律神経が乱れます。
身体は無理に違う表現をさせられているので、多大な負担がかかります。

心にとっても、身体にとっても同時に多大な負担になるのです。

これが続くと、当然、心か身体に不調が出ます。

心の不調は身体の不調、身体の不調は心の不調となります。

どちらが先に悲鳴をあげたかの違いだけです。

しかし、身体の不調は身体の病気と捉え、心の不調は心の病気と捉えているのが現代医学です。

身体を使って自分を素直に表現する場が必要ですね。

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