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    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2015/04/03(Fri)

食よりもまずさきに、、

最初の食の大切さを知って、

自分が別人みたいに変われて、

自己嫌悪のかたまりだった私が、

自己嫌悪のかたまりが直径1メートルぐらいだったのが、10センチぐらいでバランス

がとれてきて、

楽しくて、食のすばらしさを家族に、友達に、ご縁ある人に伝えたい、、、

と思ったのが25歳ごろの時。

ここ最近は考え方や、生き方、精神面などが7割で食は3割ほどのイメージですが、

それを言う前の段階、


まず、薬を常用している人が多すぎる。

本当に多い。

びっくりするぐらい多い。

私は風邪薬や、酔い止め、ステロイド、

部分部分で助けられたこともあった。

自分で調べて今はこれらは選択しない。

急激にひろがる細菌系の皮膚荒れには、もしかしたらステロイドを使うかもしれないが。

部分部分に使ってるのでなくて、常に使ってる、

ずっと飲み続ける人がおおすぎ。

その存在にぜんぜん私は気づかなくて食のことばかり言ってきたけど、

内海先生に出会って、

なんか、、、おかしいって感じてた疑問が解決できた。

あああ、、、だからか、、、、。

姉も、母も、、、

「なるほどね、、だからか、、、!!」と内海先生に共感。

と思い当たることがたくさん。学校で、親戚で、職場で、知り合いで、

人とせっしてきて、たまに感じる違和感。

内海先生の本を読んで謎がとけて、謎をといて、断薬していく人もまわりで増えて、

みんな人生がガラリと変わりだした。

断薬して人生変わった人、ぜひその体験談で助けられるひとがたくさんいると思うので

話してほしい。

ほんとにほんとにおおすぎる。

自分で調べて、自分で決断して。

飲みたい人は飲んだらいいけど、

子供とかは、、、、と思うと熱くなる。



気軽に睡眠薬とか処方されますが、、、

華原朋美は断薬に成功して、芸能界復帰をはたしましたが、

ともちゃんも睡眠薬や安定剤が入り口で、すごく苦しんだと雑誌で書いてました。

家族が独房に隔離して、ともちゃんを薬から救ったと「PEN」の雑誌にかいていた。

寝れない、寝れないと言いますが、いつかは寝れる。

3日も起きてたら寝れる。

次の日の仕事に支障がでるから夜、ねときたい、、、とのご意見。

私も寝れない夜たーーくさんありました。

いろんなことがぐるぐる頭をめぐって。

次の日の仕事フラフラでした

フラフラでも、仕事スイッチはいって、こなせました。

その日は8時には寝れました。

いつか寝れます。

私は病院が怖くて行けなかった。

23歳のころ、

心療内科をネットで検索しまくっていた。

私にはいく勇気がなかった。

その行く勇気がなかったことが、

とても幸いだったと今改めて感じています。


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