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    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2015/01/28(Wed)

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愛にあふれてますね◎





最近キチ○イ医であるワタクシが優しくなったとか、言葉使いが温和になったなどという勘違いなうわさが広まっているようでございますが、これを性格がよくなったとかよい発信をするようになったとか捉える人が多いことに、また失笑とアホらしさを感じている毎日でございます♪。というのは、私の性格の問題もあるでしょうが、言葉使いが温和で優しいことがいいことである、という風にしか考えられないニホンジンの、発想の貧困さはどうにもならないくらいのだと、本人たちがわかっていないからです♪。


ま、ちょっとでも体育会系の人や徒弟制度の中で生きてきた人ならわかるでしょうが、教えるヒトやなにか情報伝達しようとしてくる人が、優しく言葉を書けたりてきとーに優しくなってきたら、その言葉をかけられている人はもう「終わり」です♪。つまり見捨てられているのですが優しいとさらに勘違いするもので、書けている方はもはや微塵もその人材に期待はしていません。人間に優しく言葉をかけて、真の意味でその人が理解したことを私は一度足りと経験したことがないですね♪。

よく優しく言葉をかけ優しく接して何か事が進展したとみえるとき、進展しているように見えて実はほとんどは真の意味で進展していません♪。これを進展しているようにとらえるのがまたニホンジンの愚劣さの極みですが、それを指摘するとますます逆ギレするか、ムキになって実例でも伝えようと躍起になるのがこれまたニホンジンです。この国のニホンジンを名乗る保守たち、現行の政治家であってもそれが市井の人々であっても、どこまでウソつきで仮面をかぶっているのか、私もこういうことをやってきてあらためて骨身にしみました♪。

ま、私は本気でおちょくりたいからこんなことをやっているわけでもありますが、仮に最近温和なように見えるのであれば、その一番の理由は世の中をよくしようとか市民の目を覚まさせようとか、ニホンジンに健康になってほしいなどという考えが出てきたのではなく、さらにその気が失せているということの証左なのです♪。つまりまさに見捨てているという流れの中にいて、その中で私が協力なりなんなり手を貸す人間など、本気の本気である一部でしかありません♪。優しくなってきた=ニホンやニホンジンのことを思っているというのだけは、あまりにもイタイタしすぎるのでやめてくださいね♪。

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