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2015/01/01(Thu)

白血病

社会活動家の船瀬 俊介さんのフェイスブックをシェアします。

大変興味深い内容です。

病院で白血病と言われたら、、、、、こういった情報もあるのだという一つの参考に。

↓↓↓
フェイスブックメッセージでの質疑応答を公開します。
質問者にはフェイスブック公開の了承を得ています。
(すべての質問者にお答えできていない現状があります。ご了承ください。)
...
■質問:
実は先程母が、白血病の疑いがあると医師に精密検査を勧められています。
現代医療を何処まで受け入れるのか思案しております。
白血病のベストな対処法をお聞きかせねがえれば幸いです。
よろしくお願いします。
■回答:
白血病と聞いただけで、ご家族が動揺されていることと思います。
“血液のガン”と言われるので、なおさら不安になるでしょう。
しかし、白血病はガンでありません。皆、近代医学の嘘に騙されてきたのです。
 ※詳しくは『病院で殺される』(拙著、三五館)をぜひ、読んでください。
(『白血病はガンでない』の章参照)
まず、知っていただきたいのは医者の“診断”は、実にいい加減である、ということです。現代医療では、その症状の85%が原因不明のまま、投薬、手術などの治療が行われているのです。
(『医学不要論』内海聡医師著 三五館)
はやくいえば80~90%の診断はまちがい。外れているともいえるのです。
白血病の診断は、
 1. 熱が長引く
 2. 白血病細胞が観察される――。
この二点で医者は白血病と診断しています。
しかし、熱が長引く最大の原因は、体の免疫システムが外敵と戦っているからです。
体温を上げることでウィルス、病原体などを殺し、弱らせているのです。
また、体温を上げることで免疫力を上げています。それは自然治癒力の現れです。
だから、発熱はまったく問題ではありません。体の免疫力が働いているありがたい知らせなのです。
また、
白血病細胞が観察される――(白血球細胞の増加)
これも白血球の一種、顆粒球が疲弊したり、死骸が増えたりしただけです。つまり、くたびれた白血球細胞を見て、白血病と診断しているだけ。
なぜ、白血球細胞が疲弊したのでしょう?
それは、一にも二にも、過労とストレスです。
だから、白血病の治療は、完全なる休養です。徹底的に体と心を休ませる。仕事のことなど、いっさい考えてはならない。すると、免疫力は自然に回復していきます。
それを医者は、解熱剤で無理に下げようとする。解熱剤事態が大変な毒物です  
顆粒球はその毒性ストレスで、疲弊してしまう。されを顕微鏡で見た医師が「白血球細胞がある」「白血病の疑いがあります」と患者に告げる。
熱が下がらない最大の原因は、解熱剤なのです!
白血球が疲弊したのも投薬した解熱剤のせいです。
お母様は、いっさい医者と手を切ること。いっさい、連絡もしてはならない。白血病と“診断”されると、“かれら”は致死率90.5%の超猛毒薬「マイロターグ」を投与する恐れがあります。この時点で、お母様は確実に“毒殺”されるでしょう。(前著参照)
静かな安心できる環境で、できるだけ、ゆっくり、ゆっくり休むことです。薬を飲まなければ、熱は次第に下がっていきます。
食欲がなければ、二、三日、食べないで、ただ休息をとる。そのとき、水分と塩分の補給を忘れないように……。
食べるものも消化器の負担にならない玄米のお粥、梅干し、すり胡麻、三年番茶などがよいでしょう。
とにかく、病院に行ったら殺される可能性が極めて高いのです。
ご家族も、具合が悪いときは、野生動物を見習って治しましょう。
それは「食うな」「動くな」「寝てろ」です。
「断食」「休養」こそ、病気治しの妙法です。


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