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    いちわり

    Author:いちわり
    幼いころから田舎暮らしに憧れてました。お宿でお手伝いしながら田舎ぐらしを体験させてもらって、たくさんのことを学びながらの日常を日記にしていきます★

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2018/03/26(Mon)

症状の治し方

橋本病

椎間板ヘルニア

肝臓がん

腎臓病

子宮筋腫 2名

膠原病

子宮頸がん

パッと考えただけで、

家族、お友達、知人で、これらを自力で治した人を8人が

うかぶ。

「子宮筋腫はお野菜たくさん食べたら治りますか?」

など質問されたりするのですが、それは自分次第としかいえません。

良質なお肉で体を立て直す人もいますし、

野菜でデトックスするひともいる。

自分がどうしたいか、、、が大前提でとても大切やなと思います。

病院で治すのもありです。

そのあと、また同じ生活してたら、また症状でるので、自分革命が必要ですね。

症状は自分を守るために出る。

この理解が必要です。

病気になったとき、

心当たりがあったりします。

睡眠不足だったり

ずっと我慢してたり、

プレッシャーの中にいて緊張していたり、

そういった期間が長く続くと、体は自分の体を守るために

症状を起こして強制的に休ませようとします。

日本人は特にまじめなので、

病気が理由で、物事をストップできたりすることに内心ほっとしたりします。

しかし、出てしまった症状に対しての不安が大きくて、さらに悪化というパターンもあります。

体が起こしてくれた症状に感謝し、体さんを休ませてあげましょう。

そのときに出る症状は、好転反応かもしれないし、体を整えるためのプロセスかもしれない。

その判断ができないときは、専門の先生に診てもらうのが一番ですね。

専門の先生との相性も非常に重要です。

横浜だと山田先生

大阪だと箕面の浅井治療所

東京だと内海先生、高野先生、

西洋医学だけでなく、統合医療全体を見られている先生をお勧めします。

もっとほかにも先生いるとおもいますが、少ないですね。


著書でおすすめなのが、

大阪八尾で開業されていた甲田光雄先生。

医学界に籍をおきながらも、薬を一切つかわず、

普通の病院で治らないと言われた方たちを治された症例をたくさんもっていて

著書もたくさんでています。

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